先日久喜市にある鷲宮神社へ行ってきました。一説には関東最古の社と言われている鷲宮神社へは浦和店で建築されるお施主様の地鎮祭をたびたびお願いしています。地鎮祭へは何十回も出席しましたが、神社へ行ったのは初めてでした。昨年と今年の初詣には47万人の参拝客がいたようですが、私が行ったときは普通の平日だったこともあり、とても静かな様子でした。
HARU
サイト内検索
先日久喜市にある鷲宮神社へ行ってきました。一説には関東最古の社と言われている鷲宮神社へは浦和店で建築されるお施主様の地鎮祭をたびたびお願いしています。地鎮祭へは何十回も出席しましたが、神社へ行ったのは初めてでした。昨年と今年の初詣には47万人の参拝客がいたようですが、私が行ったときは普通の平日だったこともあり、とても静かな様子でした。
HARU
わたくし、家庭画報の別冊本の読者プレゼントの懸賞にみごと当選したのでございます。伊豆の超高級旅館である『柳生の庄』様より素敵な蓋付器に入った特製『牛肉有馬煮』をお贈りいただきました。
応募のはがきを送ったことなどすっかり忘れてしまっていたわたくしは宅配の方から届いた袋を受け取り何のことやらと。。。
おっとまさかのまさかこれは。。。
懸賞にに当たったことに気付くと言うまでもございません。
突然の驚きと嬉しさのあまりにテンションMAX。
家族はわたくしからの『当たるの凄くない?ねぇ~す・ご・く・な・い!』
の連呼の嵐をしばし浴びさせられるはめとなるのでございます。
もちろん、蓋付器はわたくしのコレクションのひとつとなり、
有馬煮は有難くとても美味しく頂きました。
あの興奮をもう一度!!
しばらくは、懸賞応募にはまりそうなSatoにございます。
Sato
この時期、わたくしがお味噌汁の具で一番好きなものは『浅蜊』でございます。
この浅蜊のお味噌汁煮立たせてしまいますと、身が小さく硬く縮んでしまいますので、わたくしは料理の支度の一番最後に作り、お椀に素早く蓋をして、身がぷっくりした状態のところをいただこうと必死でございます。本日もぷっくり浅蜊で浅蜊の出汁とお味噌の香りがばっちりでございます。
わたくしはお味噌汁の具に時期の物を採用するように心掛けております。
何故お味噌汁に?
答えは簡単でございます。時期の物でお値段が少々高かったとしても少しの量で良いからでございます。ちょっとしたわたくしの知恵にございます。
季節ごとに好きなものを挙げると致しましたら、
この季節、筍とわかめの組み合わせも捨て難いところでございます。
季節が夏ならば、焼き茄子と油揚げ
季節が秋ならば、たくさんのキノコに卵をとじ入れたもの
季節が冬ならば、真鱈のぶつを入れてのじゃっぱ汁と言った具合でございます。
ちなみにではございますが、お味噌汁の味の決め手のひとつとなるお味噌はここ十数年 『新庄味噌』を愛用しております。
ゆえに、このお味噌の味がわが家のお味噌汁の味でございます。Sato