なでしこJAPAN

なでしこジャパン

【今月のブログ企画週間のお題は  『サッカー女子W杯優勝国予想』    です。】

『なでしこJAPAN』。わが国日本に優勝してほしいものでござます。

前開催のドイツ大会での優勝は日本全体の元気を後押しする優勝でございました。あのときの感謝も込めて、『なでしこJAPAN』の熱き戦いを応援したいのでございます。

また、澤穂希選手が代表に選出され、とても嬉しゅうございます。日本代表選出選手の中で唯一1978年の’70年代生まれでございます。わたくしと致しましては、かろうじて同じ’70年代生まれでございますゆえ、やはり同世代を一番応援したくなるのでございます。

撫子の花が咲くこの季節。可憐に誇らしげに咲く様はやはり日本の女性を表すには打って付けでございます。Sato

マヌカハニー

マヌカハニー
花粉症の季節が終わり穏やかな日々でございます。

来年のために免疫力をつけようと『マヌカハニー』を毎日頂いております。

スティックタイプですので、持ち運びも簡単でございますゆえ、仕事中紅茶に入れたりしております。

効果は来年のお楽しみでございます。Sato

生素麺

生素麺
外はすっかり新緑豊かな季節となり、休日の昼食には素麺を頂きたくなる暖かさでございます。そこでこの日の素麺はこちらをいただいたのでございます。

小豆島のなかぶ庵『生素麺』でございます。

弾力のある麺のコシ。つるんとしたのど越し。噛めばもっちり。

そんな新食感のそうめんなのでございます。
機会がございましたら、一度この食感をご体験くださいませ。Sato

いかにんじん

いかにんじん
こちら『いかにんじん』でございます。

シンプルに「するめいか」と「にんじん」のみで作った「松前漬け」のようなものでございます。が、昆布が入らないため粘りはございません。
レシピ本で知り、わが家では年に何度かお目見えするお料理の一つにございます。作り方もとてもシンプルでございます。

材料を切って、醤油・酒・みりんに一晩漬け込むだけで、にんじんのシャキシャキとした歯応えと、するめいかの旨味がとても美味しい『いかにんじん』が完成するのでございます。

この『いかにんじん』でございますが、懐かしく思われる方がいらっしゃるようでございます。知らずに作っておりましたが、福島県北部で受け継がれている郷土料理であることをガイドブックで知りました。福島を旅する際には旅館などで出されることもあるようでございますゆえ、本場の味を賞味したいものでございます。Sato

道端の『オレンジ色の花』

オレンジの花
【今月のブログ企画週間のお題は  『今、一番気になっているもの』    です。】

桜の花が終わり、ハナミズキの花が咲くころ。。。ふと道端に咲き出すこのかわいらしい『オレンジ色の花』。。。
聞くところによると写真にある西洋タンポポとと同じ外来種なのだそうでございます。

どなたかのご好意で咲いているのかとすっかり勘違いでございます。
とても気になってしまったゆえ、この存在について調べてみようと考えているわたくしでございます。Sato

寒のもどりに『おでん』

蛸
寒の戻りにも程があるのでございます。早々に、オイルヒーターのタイマーをリセットし、ブランケットやダウン類は陰干しを済ませ、仕舞う準備をしておりましたゆえ、この寒の戻りには程々困ったものにございます。

渋々、オイルヒーターの電源を入れ、この日のお夕飯は『おでん』でございます。

この寒さで、多くのご家庭で『おでん』を欲しているのでございましょう。
おでん種は品薄状態にございます。そこで、わが家では蛸足をど~んと入れてみたのでございます。しかしながら、インパクトはあるものの、すべてを蛸色に染め上げてしまって出汁の色味が良くございません。。。

何事にも程々が大事な様でございます。
今シーズンの『おでん』が、食べ納めとなると宜しいのでございますが。。。Sato

GUIMAUVE(ギモーブ)

GUIMAUVEGUIMAUVE中身
お店のレジ隣に置いてある商品を思わず手に取り、そのまま購入してしまう事ってございませんでしょうか?わたくし、お店の戦略に度はまりしてしまうことが、多くございます。そして、こちらの聞きなれない言葉に惹かれて購入したものが『GUIMAVE(ギモーブ)』でございました。

お店の方に尋ねると『GUIMAVE(ギモーブ)』とはフランス語でマシュマロのことなのだそうでございます。

口の中に梱り込むと。。。
じゅっわ~と溶けてなくなってしまうのでございます。普段いただくマシュマロの表面はつるっとしているのに対してこちらは水分量が少ない分ふんわりしていて美味しゅうござます。癖になる美味しさなのでございます。

レジ隣の出会いに感謝でございます。Sato