『醤 合鴨ロース』

合鴨好きでもあるわたくしを
「また、食べたい!」と思わせる一品がこちらでございます。

和久傳(わくでん)の
『醤(ひしお)合鴨ロース』にございます。
以前、訪れた京都からの帰りに新幹線で食べたお弁当に入っていて、たまらなく美味しかったことからオンラインショップで購入いたしました。

甘みのある柔らかな肉を薄くスライスし、そのままいただくのも良し。
実山椒醤油と和からしがセットになっておりますので、これらと共にいただいても良し。(写真)
また合鴨ロースが浸っていたたれを蕎麦つゆに入れていただいても良し、と合鴨本体が足りなくなってしまうほどに愉しみ方がたくさんあるのでございます。

パッケージも素敵でございますゆえ、お遣い物としても喜んでいただけそうにございます。Sato

『鶏フォー』

【今月のブログ企画週間のお題は  『私の好きな麺類』です。】

あえて、わたくしの好きな物をご紹介するのであれば、『鶏フォー』でございます。ベトナムの代表的な米粉麺でございます。

ベトナム料理屋さんに行っていただくこともあれば、自身で作っていただくこともございます。

わが家ではナンプラーの用意が無いため、『いしる』や『しょっつる』などの魚醤を代用しておりますゆえ、和風でございます。具材はあえてシンプルに。スープをたっぷり吸った米粉麺をスープと一緒にすすると身体に優しい気がするのでございます。

『鶏フォー』は好きな麺類でもあり、弱った自分自身に優しい食べ物を!!と考えた時に思いつく麺類でもあるのでございます。Sato

 

『白クマ』と呼ばれ続けた『パンダ』


わが家のかき氷メーカーはかなりの年代物にございます。昭和の匂いがぷんぷんでございます。

このかき氷メーカーは30数年前、わたくしの父が買ってきてくれたもので、お嫁入り道具?としてわが家に持参したものにございます。

 

幾度と無く、新しい物の購入を考えては『白クマ』がまだ使えるからと長年お付き合いし続けているのでございますが、最近になってあまりにもシールや塗装がはげてしまいましたゆえ、マジックを使って復元いたしましたところ。。。

じつは『パンダ』だったのでございます。

恐らく、当時の上野動物園にはランランとカンカンが居てのパンダ』チョイスだったのでございましょう。
そんなこともすっかり忘れ去られて、何時しか『白クマ』と呼ばれ続けた『パンダ』のお話でございました。Sato

『紫色のアスパラ』

『紫色のアスパラ』にございます。

初めての出会いでございましたので、これは珍しいと迷わず購入。

しかしながら、茹で始めると段々と色鮮やかな緑色に変色してしまい、またそれをよりによってお浸しにして食卓にあげたものですから色鮮やかさも薄れ、ただただ普通のアスパラと変わりのない『アスパラのお浸し』となってしまったのでございます。恐らく、紫色を生かす方法があったのでございましょう。今更ながら残念でございます。Sato

 

山里料理とそば 『ほし』

山里料理とそば 『ほし』

お宿にございました周辺案内を見て、以前より気になっておりましたお店にございます。那須の別荘地の中を小さな看板を頼りにドキドキしながらの到着でございます。木立の中に佇む小さなお店でございました。

 

2種類のそばが楽しめる
そばのミニコース をオーダー。

香り高いそばの他に3品のお料理と香物、そば湯とともに薬味と星の形をした麩が出されて、とても心憎い演出でございます。それにデザート、そば茶と大満足な内容でございます。

また、訪れたい場所をみ~つけた☆でございます。Sato

 

『温泉かけ流し』

【今月のブログ企画週間のお題は  『私のちょっとした贅沢』です。】

ちょっとばかりの贅沢ではない気が致すところではございますが。。。
毎年夏のお休みを利用しての家族旅行は決まってここ!

那須高原の宿
山水閣 別邸 回

ここ数年、こちらのお宿にお世話になっております。なぜゆえ、同じお宿にお世話になるかと申しますと、お部屋に『温泉かけ流し』のお風呂が備えられており、滞在中好きなだけ、どれだけでも、ゆっくりまったり温泉に浸かれるからにございます。

本当は贅沢の極みと言って良いほどなのでございます。
今回これを『ちょっとした贅沢』としてしまいましたゆえ、家族から物言いにあいそうな予感を感じるわたくしでございます。Sato

『チキン南蛮』

わたくしSatoの投稿は「南蛮」が続いておりますが、本日もでございます。

『チキン南蛮』にございます。

暑い日が、続いておりますので積極的にお酢を摂って夏を乗り切ろう!!

ということでございます。

この『チキン南蛮』と言うメニューでございますが、美味しく作ろうとするとサクサク衣は厚め、タルタルソースはたっぷりといった具合でカロリーが気になってしまうのでございます。そこで、写真のように付け合わせは多めのレタスのざく切りと多めのいんげんがわが家の定番になっているのでございます。Sato