『なめたけ』もどき

先日、えのき茸の特売品を3袋購入しましたゆえ、ご飯のお供『なめたけ』もどきを作ったのでございます。

適当な大きさに切り、油は引かずそのままフライパンへ。火にかけますと、じゅわ~と水分が出てきて、そのうちヌルっと感が出てきます。みりん、醤油で味付けて完成!!

市販されている瓶詰のものとは見た目からして、ちょっと違うのではございますが、わが家では重宝にいただけるご飯のお供なのでございます。Sato

『赤いや~つ』と呼ばれているスープ

わが家で『赤いや~つ』と呼ばれているスープ
博多 大東の『ユッケジャンスープ』でございます。

先週は『白いや~つ』のご紹介でございましたが、今回は『赤』にございます。

解凍したスープを1人鍋に移して火に掛け、白髪ねぎとゴマを散らし、チンご飯を添えれば、完成!!

野菜とお肉の具だくさんピリ辛スープ。芋がらのしゃきしゃきとした食感が良く、とてもおいしゅうございます。

家族は『赤』派 わたくしは『白』派と書き記し、次回を楽しみにしてしまうわたくしでございます。Sato

『白いや~つ』と呼ばれているスープ

わが家で『白いや~つ』と呼ばれているスープ
博多 大東『テールスープ』でございます。

妹の旦那様よりホワイトデーのプレゼントで、紅白でいただきましたものにございます。毎度、超素敵なセレクト嬉しい限りでございます。


先日、食卓に上がり、家族と『テールスープ』ランチでございます。

解凍したスープを1人鍋に移して火に掛け、卵を溶き入れ、ねぎを散らし、チンご飯を添えれば、完成!!
骨付きお肉は、ほろりとほぐれて柔らかく、濃厚なスープがおいしゅうございます。わたくしも家族もご満悦でございます。

次回、Satoの投稿は、わが家で『赤いや~つ』と呼ばれるスープのご紹介でございます。

美味しいものとの出会いに有難き幸せ!!Sato

 

 

 

『フライパン焼きビビンバ』

わが家でビビンバと言いますものはこちらの石焼きならぬ『フライパン焼きビビンバ』でございます。

取っ手の取れるフライパンにゴマ油をひいて、ご飯を入れ、上に焼いたお肉とナムルのセット、コチュジャンをのせ、生卵を割れば簡単ビビンバの下ごしらえは完了でございます。

火を点けましたらしばらくは、そのままこんがり焦げ目がつくまでじっと我慢でございます。
しっかり焦げ目をつけていただくのがオススメでございます。Sato

『手握りおはぎ』

1か月ほど前になるのでございますが、こちら『マツコの知らない世界』のTV番組で紹介されたヤオコーの『手握りおはぎ』でございます。

以前よりこの美味しさ!!

存じ上げておりましたが、マツコさんの食べっぷりに後押しされ翌日購入いたしました。

甘さ控えめの柔らかい粒あんが
goodでございます。

わが家ではこちらを冷凍して
いつでも
ひとりでも
いただけるようストックしているのでございます。

Sato

『カニと海老と本からすみのぺペロンチーノ』

ブログ企画週間「昨日の晩御飯」でございます。

昨晩は家族と一緒に
洋麺屋 五右衛門 でのお食事でございました。

こちらのお店に行くと、必ずこちらをオーダーいたします。
『カニと海老と本からすみのぺぺロンチーノ』にございます。

ほとんどメニューも見ずにオーダーしてしまうほど大好きなものでございます。

翌々考えると、こちらの五右衛門さんとは20数年前からお付き合いとなります。今では、お箸でパスタを食べる事にあまり抵抗はなくなりましたが、当時ではとても斬新でよく話題になったものでございます。変わらぬ美味しさに感謝でございます。Sato

『ふりだし』


わたくし最近、京都にございます
和久傳(わくでん)さんの『ふりだし』に癒しを感じる毎日でございます。
中身はいわゆる金平糖でございます。子供のころに食したカラフルな物とは違い、和三盆で作られているので茶色一色でございます。この器のぽてっと感と和三盆の上品な甘さに癒されております。

家事仕事をすませ ほっと一息。
『ふりだし』をひと振りして、わたくしはOFFモードとなるのでございます。Sato